倉木麻衣の新曲が3/9に発売されるそうな
今回もコーセーのCM曲らしい。
ずいぶんとコーセーに気に入られているな。
そのタイトルは



『1000万回のキス』



・・・タイトルがダセェ

なんだこの昭和歌謡臭さは・・・。
読み方は「いっせんまんかいのきす」でいいのか?
語呂わりぃ・・・。
まるであのダイヤゾーンを彷彿とさせるダサさだ。


倉木の曲にはいくつかとんでもなくダサいタイトルの曲がある

ダンシング
駆け抜ける稲妻
ベストオブヒーロー
ダイヤゾーン


特筆すべきはいずれもタイトルだけでなく曲までダサいということだ。
倉木は自ら作曲をせず、曲に後から歌詞を付けているようだ。このためか歌詞においても良くも悪くも提供曲の出来に左右されやすく、良曲には良い歌詞を、駄曲には駄歌詞という風に曲に見合った歌詞をきちんと(?)当てはめている。
なのでこのタイトルのダサさを見たときに曲の出来も心配になってしまうのだ。
購入を迷ったアルバム FUTURE KISS が意外にも良い出来だったからダサいのはタイトルだけで曲は良いという一縷の望みを託してはいるものの、あのダイヤゾーンをアルバムからもライブからも葬り去ったようにまともな判断を期待したい。
(ダイヤゾーンをリリースしてしまったこと自体が問題なのだが)



なお、カップリング曲は

『さよならは まだ言わないで』

こっちもダセェ(まだいくらかマシだが)
なんだこのビーイング臭さ溢れるタイトルは



※注
本文中でダイヤゾーンダイヤゾーンと連呼していますが
その曲は正式には永遠よりながくといいます。
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タグ:倉木麻衣 

2011.01.29

Live In Berlin

先日予告していた通り、スティングのライブ盤を買ってしまった。
当然CD+DVDの輸入版。日本版にもCD+DVD版あるが、DVDの収録曲数が少なすぎるらしい。全く、日本は只でさえCDが高いのになんでわざわざこんな愚行を犯すかねえ。

さて、その内容は2010/09/21にベルリンO2アリーナで行われた公演を収録したもの。O2アリーナは日本で言うとさいたまスーパーアリーナみたいなところだろうか。Englishman In New Yorkのクラリネットの代わり等にゲストのジャズサックス奏者ブランフォード・マルサリスが登場しています。

全体的な事を言うと
武道館の方が良かったよね?

もちろん生で見て聴くのには及ばないのは仕方ないですが、スティングの調子は明らかに武道館の方が良かった。


あと一つ難点が・・・

完全収録じゃない!!
以下は2010/09/21の実際のセットリスト。
赤字はCDの、青字はDVDでの曲順です。

If I Ever Lose My Faith In You (1)
Every Little Thing She Does Is Magic (2)
Englishman In New York (w/ Branford Marsalis) (2) (3)
Roxanne (4)
Straight To My Heart
When We Dance (5)
Russians (6)
I Hung My Head (7)
Shape Of My Heart (9)
Why Should I Cry For You? (4) (8)
Whenever I Say Your Name (w/ Branford Marsalis) (8) (9)
Fields Of Gold (3)
Next To You
A Thousand Years (1)
This Cowboy Song (10)
Tomorrow We'll See (6) (11)
Moon Over Bourbon Street (10) (12)
The End Of The Game (7) (13)
You Will Be My Ain True Love (14)
All Would Envy (5) (15)
Mad About You (w/ Branford Marsalis) (11) (16)
King Of Pain (12) (17)
Every Breath You Take (w/ Branford Marsalis) (18)
Desert Rose (w/ Branford Marsalis) (13) (19)
She's Too Good For Me (20)
Fragile (14) (21)
I Was Brought To My Senses (22)

見て分かるようにCDにもDVDにも収録していない曲があったり、曲順が大きく変わったりしている個所があります。
な、なんで???
そのまま収録するだけで名盤になること間違いなしなのに・・・。
スティングに限らず、やっぱライブ盤はセットリストも曲順もそのままで1公演まるごと収録するのが一番だよねえ・・・。

それでも日本公演に行けなかった人はもちろん、行った人にもお薦めできる一品には違いないでしょう。



あ、ちなみに誰も登録してくれないのでsetlist.fmに武道館17日19日のセットリストを登録しておきました。このサイト超便利だね。今は日本語は登録不能なようですが対応してくれるといいのに。

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タグ:Sting DVDレビュー 

ミスチルの歌詞の特徴の一つに「韻」がある。英語圏のアーティストには常識の韻踏みだが日本人の間ではあまり盛んではない。しかし桜井和寿は韻を踏むのが好きだ。SENSEでは特に多く感じる。宇多田ヒカルでもこんなに使ってないんじゃないの?ってくらいに。

パッと気付いた限りではあるが挙げてみる。

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タグ:Mr.Children 

土曜の深夜にNHKをつけたら宇多田ヒカルの特集番組が流れていた。
別にファンじゃないし、CDも買ったことない。デビュー時のインパクトは強かったし良さもあるとは思うが、アルバム700万枚売るほどか?と思う。そういや妹と同い年だったな。
それでも休業のニュースはちょっと目を引いたし、ライブのUstream配信は残業で途中からしか見れなかったので、チャンネルはそのままにすることにした。



ラストライブの映像も挿入されていたが、本人も語っている通りライブ慣れしていない、あまりにも普通に歌い過ぎていてライブらしさが感じられず、はっきり言えばライブ下手。特に煽りはぎこちなく下っ手だな~と思ってしまった。
一方、曲の方は新曲の Goodbye Happiness(自分でプロデュースしたというPVも良い出来)にも見られる様に初期のR&Bから離れ幅が広がり、最近は編曲も自らこなすようになるなど曲作りの面ではセンスあると思う。「ライブで歌う」ということよりも「曲を作る」ということに関心が向いているタイプなのだろうか?


面白かったのはトークの内容。特に、小さいころから音楽を職業にしたいと思っていたわけではない、という話。両親が音楽活動に情熱を向け過ぎて車売ったりアパートと契約できなかったりと生活費に支障をきたす様子を間近で見ていたため、自分は安定した職につこうと子供心に思っていたとか。へぇ~、意外。

また、若くして音楽業界に身を投じてしまったため、常に周りからサポートを受けるのが当たり前になってしまい、一人で何もできない人になってしまうという危機感も休業する理由の一つだという。

これまでもテレビで何度か見ていたが、若くして大成功したのに浮世離れした感じが全くなく地に足が付いている。また、この業界の人っぽい「夢があるぜ!」「沢山の人に聴いてもらいたい!」「成功してみせるぞー」みたいなガツガツした欲や意志の強さ、上昇志向みたいなものが一切感じられない。才能でここまで来ちゃった、という感じ。
ライブも積極的な方ではないし、曲作って歌詞書いて歌うという一連の作業そのものが第一で、もちろん聴きたいという人がいれば聴いてもらいたいだろうけれど、聴いてもらおうと必死になるわけでもなく音楽活動が自分の中で完結しているイメージ。下積み時代もなく、落ち目を迎えた時期もないからこその余裕なのだろうか。もちろん、これから休業しようというのもあるかもしれない。
もしも仮に売れなくなり契約を切られたりしても、OLとかやりながら週末のインディーズ活動でもして、聴いてくれる人がいようがいまいがこれまで通り音楽やってそう。いや、本当のところはどうだか分からないけどさ。

自分の才能に潰されたり、才能に溺れダメになるものも少なくないが、宇多田はそんなことはなさそう。やっぱり天才なのかも。

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タグ:宇多田ヒカル 

2011.01.23

Fields Of Gold

今日は Fields Of Gold について。
またスティングの話かよ!


いやいや、今日はスティングじゃありません。
スティングの Fields Of Gold をカバーした Eva Cassidy のお話。

youtube でひょんなことから見つけたエヴァの歌う Fields Of Gold のカバー。麦畑の情景が浮かぶ原曲をよりスローにアレンジし、モノクロなイメージに仕上がっています。すっかりこの曲が気になり Amazon で注文してしまいました。

Eva Cassidy / Live at Blues Alley

Live at Blues AlleyLive at Blues Alley
(2008/12/22)
Eva Cassidy

商品詳細を見る



1. Cheek To Cheek
2. Stormy Monday
3. Bridge Over Troubled Water
4. Fine And Mellow
5. People Get Ready
6. Blue Skies
7. Tall Trees In Georgia
8. Fields Of Gold
9. Autumn Leaves
10. Honeysuckle Rose
11. Take Me To The River
12. What A Wonderful World
13. Oh, Had I A Golden Thread


ジャズ、ブルース、ポップスと様々なジャンルが詰め込まれた、1996年に行われたライブを収録したライブ盤です。カバー曲多いみたいですが、原曲知らないのも多いです。ジャズやブルースって特に原曲誰だっけ?みたいなの多いよね。変幻自在な歌唱と表情豊かな演奏で小さなライブハウスで目の前で演奏しているのを聴いているような感覚に包まれるアルバムです。

歌い手のエヴァは米国のクラブシンガー。生前は殆ど無名だったようで、残念ながらこのライブから数ヶ月後に癌で亡くなってしまいます。死期を悟ったエヴァが Fields Of Gold に託したメッセージについて非常に的確な考察をされている方がいましたので紹介します



エヴァの死から6年・・・エヴァの名は口コミで徐々に知られるようになり、ソルトレイク五輪ではフィギュアスケートのミシェル・クワンがエキシビションでこの曲を使っています。



クワンは当時金メダルの本命視され、実際にSPは1位。ところがフリーで失敗し3位に終わり、結果的にこれが最後の五輪となりました。本人も絶対の自信を持ち臨んだであろう金メダルの夢破れたことで、逆にこの曲との一体感が増し魅力を引き出していると思いませんか?

演技が始まる前に解説者は言います。
成功とは必ずしも金メダルで測られるとは限らない。

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タグ:EvaCassidy Sting CDレビュー 

武道館でスティング先生のサイン入りパンフまで買ってしまいました。
パンフなんてめったに買わないんだけどな。

スティングパンフ



パンフの中には東京ニューシティ管弦楽団の紹介紙が挟まれています。どうやらパンフの内容自体は世界共通で、各国語に翻訳されているようです。その紹介紙によると東京ニューシティ管弦楽団は1990年設立。けっこう新しいのね。オペラやバレエが得意らしい。

パンフ本編はオーケストラとの共演についてスティングが自ら語っています。それによると当初は1回限りのライブとして準備を始めたそうです。イベントなどでオケと共演したことはあるものの、1公演まるごとというのはこれまでになく、スティングは旧知の編曲者に助けを求めます。

ドラムに関しては特に試行錯誤したようで、最初はプラスチックの風防用樹脂箱に入れてプレイしてもらっていたとか。本当か?その後ドラムについては計画変更し、パーカッショニストを探しにプロデューサーとチャイナタウンまで行ったとか、そのパーカッショニストが最初に引っ張り出してきた珍妙な楽器を見て不安になったり、プレイを聴いて納得したりといったエピソードも明らかにされます。

ライブで生で聴いて印象的だったことの一つに、バンドとオケのマッチングの良さがありましたが。こんなに違和感なく溶け合うとは驚きで、スティングに苦労してもらっただけのことはあったねー。

またスティング自身はクラシックが好きで今もバッハの曲を練習し、スティングが作曲したいくつかの曲ではクラシックからアイディアやメロディを借りていることも語られています。


セットリストのページには40曲の候補が載っていて、この中から会場によって少しずつ変えて選んでいるようです。
日本公演で披露されなかったのは

Ghost Story
I Burn For You
Islands Of Souls
Lullaby For An Anxious Child
Never Coming Home
Sistr Moon
Spirits In The Material World
The Hounds Of Winter
The Pirate's Bride
Until
Wrapped Around Your Finger


その他にはスティーブン・マーキュリオやバンドメンバーの紹介など。彼らのインタビューも入っていると良かったかな。


ところで、このサイン本当に直筆なんだろうか?
表紙画像をブログに上げてる人が沢山いるけれども、角度や大きさが異なるため比較しにくいがサインが同じ過ぎやしない?
Sのカーブとか、Tの線の長さとか、直筆したらもっとバラつきが出るものじゃないだろうか?インクの乗り方なんかは直筆っぽいけど・・・。






さて、ここで問題です。
ライブの感動を忘れられない俺が取った行動は次のうちどれでしょう?

(1)AmazonでLive In BerlinのCD(日本版)を買う
(2)AmazonでLive In BerlinのDVD(日本版)を買う
(3)AmazonでLive In BerlinのCD&DVD(輸入版)を買う

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タグ:Sting 

カウンタがめちゃ伸びててビビった。荒らしでも来たのかと・・・。
スティングをキーワードに辿り着いた人が多いようですが、この過疎ブログにこんなに人が来たのは初めてです。拍手入れてくれた人もどうもありがとう。ほぼ自己満ブログだけどアクセス増えるとやっぱちょっと嬉しい。


今日は1/17のライブが想像以上に良かったので急遽参加決定した1/19のライブについて。

今回の席は1回南東スタンド真ん中よりちょい後ろ。1階席は屋根が目に入ってしまうな。2階の西スタンドを見ると黒幕がかかっていた。東もおそらく同様だろう。けっこう直前までアリーナ席買えたみたいなんで心配したがそこそこ埋まってたというところか。
ダウン着こんで防寒も万全。

セットリストなどはほぼ同じ。
変わったのは・・・


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タグ:Sting ライブレポ 

1/17(月)のSting Symphonicity Japan Tour@武道館レポです。

客層はやはり30代以上が中心で若い人はあまりいなかった。
2階の西・東スタンドの上方は空きがあったけれども、それ以外は大体埋まってた。
俺の席は2階南西スタンド前から2/3位の位置。B席としては悪くない位置か。

19:00。場内が暗くなりステージに上がるオケの面々。指揮のスティーブンマーキュリオが入場し音が鳴り出す。そして最後にスティング登場。
If I Ever Lose My Faith In Youから始まり、Every Little Thing She Does Is Magic、Englishman In New York、Roxanneと序盤から名曲連発で一気に会場を暖めてくれる。

声もめちゃめちゃ出てない?
DVDよりも、youtubeで見たやつよりも、断然深い良~い声を終始出してくれて、60近いとはとても思えない。

演奏もまたいいねえ!!
低音の響きが弱かったり音割れといった音響面で多少弱いところはあるものの、武道館ということを考えれば十分なのでは。
オーケストラは東京ニューシティ管弦楽団。クラシック色はあまり強くなく、原曲より雄大さを強めたオーケストラアレンジで聴かせてくれる。クラリネットやバイオリンなどオケメンバーのソロパートではスティングからメンバー紹介が入りつつ、他のパートは脇に回りながらソロを支える。ギターやドラムとも邪魔し合わず互いを上手く引き立て合っている。
指揮者のスティーブン・マーキュリオも超ノリノリ!!
演奏が良いので初めて聴く知らない曲でももうワクワクしっぱなし。やっぱライブで演奏は重要だよ!
Next To You で第一部終了。20分の休憩に。


会場が寒かったので温まろうと自販機で飲み物を買ったが、ぬるい・・・。


第二部は静かに A Thousand Years から。
MCではジャケットを着替え、「ジャケットを換えるのはなんちゃら~」と言って赤い裏地を見せ、「キュウ、ケツ、キ」。吸血鬼?そしてホラーテイストの吸血鬼アレンジ(?)を施したMoon Over Bourbon Streetへ。
終盤どの曲だったか、高めの位置にギターを構え、ギタリスト、コーラスらとともに横一列でステップを踏んでみたり、見ているこちらまで楽しくなってしまう。
本編ラストは Every Breath You Take。気づいたら見下ろすアリーナ総立ちじゃないか。

アンコールは Desert Rose で始まり、これがまたスティングも腰を振り振りさせ盛り上がった盛り上がった。
Fragile で終わりかと思いきや、再度登場で最後はアカペラ締めで21:45終了。

いや~良かった良かった。
正直ここまで良いとは思っていなかった。
終演後に外に出ると場外チケ売り場に行列が。思わずその列の一人となり追加公演の1/19(水)のチケットを買ってしまった。そりゃこんなライブ見せてくれたらまた行きたくなるに決まってるでしょーが。


なんだか今年良いことありそう、そんな風に思わせてくれる、音楽を良さを教えてくれるような新年早々いいライブを見せてもらいましたよ、ほんと。

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タグ:Sting ライブレポ 

行って来ましたよ。
Sting Symphonicity Japan Tour@武道館



とりあえず詳細な話は後日として、


いや~よかったわ~

期待以上によかったわ~

初めて聴く曲も良かったわ~

ここまでいいとは思わんかったわ~

終演後に外のチケ売り場で追加公演分も買っちまったわ~

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タグ:Sting ライブレポ 

今年初のライブは倉木麻衣でした。
アルバムの出来が良かったのでつい勢いでツアー先行予約に3公演申し込んだら3公演とも当選したうちの2公演目(1回目はこちら)。当日券出てたみたいだし、きっと全員当選したんだろうな・・・。
場所は松戸!家から近い!

席はというと、2階席とはいえ3列目と(俺にしては)良い席。
・・・・・と思ってた。会場入りするまでは。


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タグ:倉木麻衣 ライブレポ